名古屋駅前の”ビストロ ステーキ ティーボーン”で本格ステーキを味わう!

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今回は名古屋駅前でTボーンステーキを食べてきました。

なかなか小洒落た空間で、アメリカンな分厚いステーキで、ボリューム満点でしたよ。


ビストロ ステーキ ティーボーン

Tボーンステーキって、男子は誰でもちょっと憧れでもあります。

でも、お値段がちょっと・・・

大丈夫です。

こちらのお店はそれほどは高くないんじゃないかと思います。(六本木の有名店よりは)

お店の名前は、

ビストロ ステーキ ティーボーン

です。

なんかそのまんまですね。

場所は名古屋駅からすぐそばです。

歩いて5分もかからないでしょう。

金曜日の夜に予約してお邪魔しました。

ビストロ ステーキ ティーボーン

外観はネオンが派手な感じです。良き時代のアメリカンな感じですね。

でも店内は、おしゃれです。

階段で2Fにあがると、おしゃれな空間が広がっています。

予約してありましたので、店内奥の静かな場所へ案内いただきました。

机にはランプなんかも置かれていて、良い雰囲気です。

もちろん、Tボーンステーキ(650g)を注文しました。

2人で伺ったので、一人325g。十分ですね。

こちらは、ライスはありません。

なので、お子様と訪問すると、ちょっと辛いかもしれませんね。

そのかわり、珍しいパンがいただけます。

ゼッポリーニ?ポップオーバーが食べ放題です。

「それ何?食べ物なの??」

という方、安心してください。自分も初めて食べました。

ポップオーバーとゼッポリーニ

これは覚えています。
シュークリームみたいな生地で美味しかったです。

でも、これがステーキに合うのかは、正直なところ良く分からなかったです。

さて、サラダを食べながら世間話をしていると、お待ち兼ねのTボーンステーキがやってまいりました。

Tボーンステーキ650g

迫力ありますね。

美味そうです。

オーブンで焼かれていて、バターがたっぷり。

思わずよだれがでそう。

味は、”アメリカの肉”って感じで赤身です。

サシはほとんど感じられません。

それはそれで全然よいです。

赤身の肉がオーブンでうまく焼かれていると感じました。

 

まとめ

六本木のウルフザギャングに似ています。

自分はウルフザギャングは食べたことはありませんが、こちらのTボーンステーキでひとまず満足かな。

だって、値段が大違いですし。

お金持ちになったら、六本木に食べにいこっと。

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