円頓寺商店街のスペイン料理が美味かった

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名古屋の円頓寺商店街の紹介をいろいろとしてますが、今回はスペイン料理を食べてきました。

今流行のバル的なお店です。

名古屋の中心から離れた、レトロな商店街で食べるスペイン料理はどんなもんなんでしょうか。

ネットでは、なかなかの評価でしたので、ちょっぴり期待して行ってまいりました。


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お店の名前は「スペイン食堂 BAR DUFI」さんです。

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ホームページを見ると、系列にピザ屋さんとかCaféなんかもあるようですね。

場所は、東側の円頓寺商店街にありまして、卵サンドで有名な「西アサヒ」さんの正面となります。

スペイン食堂 BAR DUFI
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概観は円頓寺商店街にマッチした、飾らなない感じですが、ちょっとアンティークさも醸し出した、なかなかいい感じの雰囲気です。

店内はワンフロアーで広々としてますが、真ん中に「焼き場」がドンと構えています。
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近くに座ったんですが、熱気がすごかったです。
暑がりの型は離れたほうがいいかも。

座ったテーブルですが、細かなタイルが張られてあり、おしゃれです。
(皿がガチャガチャいいましたけど)
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早速注文をってことで、スペイン料理ですから、まずはタパスをオーダー。

タパス6品盛
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すこしづつ6種のタパスが盛られていて、「まるで宝石箱や~」(by 彦摩呂さん )

どれを食べても美味い!
ちょっと、驚きました。
正直、円頓寺商店街でスペイン料理?ってなめてました・・・(ごめんなさい)
とくに、オムレツが美味かったです。
もちろん、このオムレツは単品でも注文できるので、次回は単品でオーダーしよっと。

続いて、トリッパです。
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トマトベースでうまいうまい。

メインは、鶏肉のピリ辛ステーキです。
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これはソースが辛いです。
ボリューム満点。

飲み物も、ビールからワイン、サングリア、カクテルなど、いろいろと揃ってましたから、料理や好みに合わせて選べそうでしたよ。

まとめ

スペイン料理は、ときどき食べる程度ですが、自分みたいな素人が言うのも偉そうですが、こちらのシェフはなかなかの腕前じゃないかと感じました。
値段もお値打ちですから、おすすめですよ!

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